1.まず(−)のコスモスを正面やや右向きにいける。 この時、(一)の長さは、器の直径3倍弱
2.(前添)として、コスモスを正面やや左向きにいける。 長さは、(一)の1/3程度
3.(前添)の上あたりにコスモスの葉を添える (一と前添のつなぎの役目)
〈ポイント〉 あまり全体を広げない様に、足許が1本に見えるように注意する